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国内学会論文

1.  谷口絢子,古川 顕,健山智子,武 星,佐藤滋高,金崎周造,陳 延偉:
   “フレーム間差分法による小腸収縮運動の自動解析,”
   電子情報通信学会医用画像研究会MI2013-5, 信学技報, vol. 113, no. 64, pp. 25-30, 2013年5月
2.  上谷芽衣,健山智子,小原伸哉,韓先花,金崎周造,古川顕,陳延偉,
   ”統計形状モデルの構築と肝硬変症支援診断への応用,”
   第32回医用画像工学会大会(JAMIT2013), OP3-8, 10 page, 東京,August,1, 2013.8.1
3.  健山智子, 上谷芽衣, 小原伸哉, 韓 先花, 桶川萌, 金崎周造, 古川顕,  堀雅敏, 富山憲幸,陳延偉,
   "球面調和関数による人体臓器の統計形状モデルの構築と性能評価,”
   第32回医用画像工学会大会(JAMIT2013), PP2-5, 11 page,東京,August,1, 2013.8.3
4.  計田真由,瀬尾昌孝,松代直樹,陳延偉,
   ” ワーピングを用いた顔面神経麻痺のシミュレーション,” 第18回日本顔学会大会, 仙台,S1.2-9, 2013.11.9.
5.  中津美冴, 韓先花, 瀬尾昌孝,健山智子,木村亮介, 陳延偉,
   ”遺伝子関連研究のための顔面形態解析 第2報-非剛体位置合わせ不要な対応付け法-,”
   平成25年度電気関係学会関西連合大会,G13-15, 大阪電通大学, 2013.11.17
6.  江井大輔、萩原 啓:睡眠時における脳波および心拍変化の時系列的差異
   (Time-series Difference Between Changes of Brain Wave and Variations of Heart Rate)
   ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集(Proceedings of the Human Interface Symposium 2013) 751-754,2013
7.  井上寛之, 萩原 啓:振動刺激を用いた異なる周期の呼吸統制による生理的変化の特徴抽出
   (Feature Extraction of Physiological Changes in Breathing Control of Different Cycles Using a Vibration Stimulus),
   ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集(Proceedings of the Human Interface Symposium 2013) 755-758,2013
8.  井上裕貴, 萩原 啓:段階的な温度刺激上昇に伴う皮膚温度・血流の変化
   (Changes in Skin Temperature and Blood Flow with Step-by-Step Rise of Thermal Stimulation),
   ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集(Proceedings of the Human Interface Symposium 2013) 759-762,2013
9.  K.Moriura, H.Hagiwara: Physiological and psychological effects of respiratory control using illuminance
   change based on biological signal, ライフエンジニアリングシンポジウム2013論文集
   (Proceedings of Life Engineering Symposium 2013) 199-202,2013
10. N.Komiyama, H.Hagiwara: Characteristics extraction of OxyHb by the difference of distribution of attentional resource,
   ライフエンジニアリングシンポジウム2013論文集(Proceedings of Life Engineering Symposium 2013) 427-430,2013
11. 加藤雅也, 萩原 啓:センシング手法の違いによる睡眠時体動の特徴抽出
   (Feature Extraction of Body Movement during Sleep by Differences of Measuring Methods),
   生体医工学シンポジウム2013講演予稿集
   (Proceedings of Medical and Biological Engineering Symposium 2013) 260,2013
12. 杉本潤哉, 萩原 啓:振動刺激の周波数の違いによる脳内血行動態の特徴抽出
   (Feature Extraction of Brain Hemodynamics among Vibration Frequencies) ,
   生体医工学シンポジウム2013講演予稿集
   (Proceedings of Medical and Biological Engineering Symposium 2013) 357,2013
13. 小宮山敬貴, 萩原 啓:注意資源量の異なる視覚関連タスクによる脳内血行動態の特徴抽出,
   計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2013論文集
   (Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 919-922,2013
14. 杉本潤哉, 萩原 啓:手掌への振動刺激呈示が生理指標に与える影響, 計測自動制御学会システム・
   情報部門学術講演会
   2013論文集(Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 923-926,2013
15. 井上寛之, 萩原 啓:振動刺激を用いた呼吸統制による身体への影響, 計測自動制御学会システム・
   情報部門学術講演会2013論文集(Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 927-930,2013
16. 森浦一真, 萩原 啓:呼吸周期由来の光刺激を用いた呼吸統制の生理・心理状態の変化,
   計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2013論文集
   (Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 931-934,2013
17. 井上裕貴, 萩原 啓:マッサージ刺激と温熱・冷却刺激の同時刺激が身体に与える影響,
   計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2013論文集
   (Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 953-956,2013
18. 江井大輔, 萩原 啓:睡眠状態の変化に伴う心拍および脳波変化の時系列的差異,
   計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2013論文集
   (Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 957-960,2013
19. 加藤雅也, 萩原 啓:睡眠時における身体部位別体動発生の特徴, 計測自動制御学会システム・
   情報部門学術講演会2013論文集
   (Proceedings of SICE Symposium on Systems and Information 2013) 961-964,2013
20. 田中健太郎, 田中覚, 長谷川恭子, 越塚誠一, 室谷浩平,
   "シミュレーションと計測で得られた大規模 3 次元点群データの半透明ビジュアル解析",
   可視化情報学会 第41回可視化情報シンポジウム講演論文集,
   vol.33 Suppl. No.1, pp. 259-260, 東京, July, 16-17, 2013.
21. 長谷川恭子, 田中覚, 八村広三郎,
   "ボリュームテクスチャを用いた粒子ベースサーフェスレンダリングに基づく3次元融合可視化",
   可視化情報学会 第41回 可視化情報シンポジウム講演論文集, vol.33 Suppl. No1, pp. 257-258, 東京, July, 16-17, 2013.
22. 加藤十磨,田川和義,丸谷宜史,田中弘美,来見良誠,小森 優,森川茂廣,
   「腹腔鏡下手術訓練のための,力覚提示システムの検討」,日本バーチャルリアリティ学会,
   第18回日本バーチャルリアリティ学会大会,大阪市・グランフロント大阪,2013年9月18日~20日.
23. 田川和義,山田隆洋,大石達也,田中弘美,
   「非一様柔軟物の変形シミュレーションのためのオンラインリメッシュ型共回転型埋め込み変形モデル」,
   日本VR医学会,第13回日本VR医学会学術大会,寝屋川市・大阪電気通信大学駅前キャンパス,2013年8月31日.
24. 丸谷宜史,加藤十磨,田川和義,島田伸敬,田中弘美,小森 優,来見良誠,森川茂廣, 
   「腹腔鏡下手術訓練支援のためのデプスセンサおよび3次元力覚提示デバイスを用いた訓練者手技の
   観測・提示手法の検討」,
   第13回VR医学会学術大会,大阪電気通信大学,2013年8月31日.
25. 田川和義,山田隆洋,田中弘美,
   「オンラインリメッシュ型共回転系変形モデルを用いたインタラクティブな手術シミュレーション」,
   可視化情報学会,可視化情報シンポジウム,新宿区・工学院大学,2013年7月16日~17日.
26. 武藤 高史, 李 周浩,
   “やさしいテレオペレーションのための振動フィードバックを有するタッチ基盤インタフェース”,
   日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013 (ROBOMEC2013), 1A2-E07, 2013.05.
27. 布垣 俊武, 李 周浩,
   “テレオペレーションにおける把持支援のための単眼カメラを用いた簡易モデリングによる把持可能部分の提示”,
   日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013 (ROBOMEC2013), 2A1-F03, 2013.05.
28. 村瀬 亮, 李 周浩, “人に意識させない音を用いた歩行速度制御に関する研究”,
   日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013 (ROBOMEC2013), 2P1-H03, 2013.05.
29. 櫻井 隆平, 李 周浩, “階層的ベイズモデルを用いた集団生活空間における服装認識“,
   Symposium on Systems and Information 2013 (SSI2013), pp864-869, 2013.11.
30. 池上貴之,川北真也,川本祥悟,松尾直志,島田伸敬,
   "人の動作と物体の関連性に着目した室内シーン変遷のロギングシステム”,
   ViEW2013ビジョン技術の実利用ワークショップ, S2-D12, パシフィコ横浜アネックスホール, 2013/12/05~2013/12/06
31. 森岡 慎也, 平本 康裕, 島田 伸敬, 松尾 直志, 白井 良明,
   "局所特徴の位置関係の学習に基づく複雑背景下での把持状態の検出”,
   計測自動制御学会・システム・情報部門学術講演会SSI2013 SS2-1, CDROM, ピアザ淡海, 2013/11/18~2013/11/20.
32. 丸谷宜史,加藤十磨,田川和義,島田伸敬,田中弘美,小森優,来見良誠,森川茂廣,
   "腹腔鏡下手術訓練支援のためのデプスセンサおよび3次元力覚提示デバイスを用いた訓練者手技の
   観測・提示手法の検討”, 第13回VR医学会学術大会,大阪電気通信大学,2013/08/31
33. 森岡 慎也, 平本 康裕, 島田 伸敬, 松尾 直志, 白井 良明,
   "局所特徴の位置関係の学習に基づく複雑背景下での把持状態の検出",
   第16回画像の認識・理解シンポジウムMIRU2013, SS2-25, USBメモリ, 国立情報学研究所, 2013/07/29~2013/08/01. 
   http://www.i.ci.ritsumei.ac.jp/publication/2013/20130730__morioka_miru2013_SS2-25-1.pdf
34. 森浦一真、萩原 啓:照度変化と同期させた呼吸統制の生理・心理効果
   (Physiological and psychological effects of respiratory control synchronized with illuminance change)、
   人間工学(The Japanese Journal of Ergonomics) 49(Supplement) 382-383,2013
35. 森浦一真、萩原 啓:異なる呼吸パターン由来の照度変化による呼吸統制の生理的・心理的効果、
   第41回日本バイオフィードバック学会学術総会抄録集 36,2013
36. 加藤雅也、萩原 啓:身体部位による睡眠時体動の特徴抽出、第22回日本睡眠環境学会学術大会論文集 16,2013
37. 小西建斗、萩原 啓:体感振動刺激呈示による脳内酸素化ヘモグロビン濃度変化の特徴抽出
   (Feature Extraction of Oxygenated Hemoglobin Levels in the Brain with Sensory Vibration Stimulus)、
   平成25年度日本人間工学会関西支部大会論文集(Proceedings of Japan Ergonomics Society Kansai Branch) 63-66,2013
38. 小西建斗、萩原 啓:体感振動刺激呈示によるfNIRSを用いた脳内血行動態の特徴抽出
   (Feature Extraction of Brain Hemodynamics with Body Sensory Vibration Stimulus by fNIRS)、
   シンポジウム「モバイル’14」研究論文集 (Proceedings of Symposium on Mobile Interactions 2014) 29-34,2014
39. 畠中智加、萩原 啓:複合感覚刺激による生理的相乗効果の特徴抽出
   (Physiological synergy effect by the combined sensation stimulation)、
   シンポジウム「モバイル’14」研究論文集 (Proceedings of Symposium on Mobile Interactions 2014) 35-38,2014
40. 小宮山敬貴、萩原 啓:異なる視覚刺激条件における脳活動の比較
   (Difference of brain activity in different conditions of visual task)、
   シンポジウム「モバイル’14」研究論文集 (Proceedings of Symposium on Mobile Interactions 2014) 97-98,2014
41. 谷俊廣,黄宏軒,川越恭二:スポーツ競技戦略決定支援のための移動軌跡のマイニングと可視化システム
   第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014) ,セッションE1-6, March(2014)
42. 宮脇茄那,黄宏軒,川越恭二:ROU(Region Of Uninterest)の提案と地図・画像への応用
   第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014) ,セッションF5-5, March(2014)